みついえ

9月15日

関ヶ原の日なので!結婚しました!登場人物全員記憶あり現代。

陽だまりの向こうに

三成は家康と出逢って(精神的、肉体的にも)ぬくもり、あたたかさ、気付かないうちに癒されるということを知ったと夢見ているんですが、家康も三成に癒されていたよねきっと。
先日のぶらえんが私の思う三成像とやっぱり違ったので三成と周りの人について考えた時、やはり三成は手を差し伸べたくなる人(大谷さんを始め西軍のみんなのように)、家康は手を差し伸べる側(太陽、光になりたいと願ったのはまぎれもなく本人だけれど)だから、どうしても家康は孤独になってしまうなぁと改めて切なくなってしまったので、数万回読まれたことあるネタだとは思いますが、今書きたかったです😭 豊臣傘下時代。母性炸裂。

闇に眠りし夢の間に間に

ぶらっでぃえんじぇる読みました☆
この三成像はぶらえんを読んだ印象なので、自分としては普段書いている三成と違うかなぁ…という気はします。でも羽とかは出てこないです。むしろ家康が女神… そして戦国本編とも違う時空。たぶんBAD END。

少年と神さま

6/1は新暦命日。関東育ちではないのでわからないのですが、私のいた地方では中学の修学旅行は6月でした。

太陽光

ソーラーパネルのニュースを見ていたら。研究員三成と太陽光を持つ家康。

みつなりさんによるいえやすさんのからだのはなし

三成さんは家康の存在や個そのものに惹かれてるのであって顔や体には興味ないのか?と疑問に思って、あんなにかわいくてえろい家康を好きにしておきながらどういうこと!?と思って、ギャグで胸を揉むのではなく真面目に語ってもらおうと思いました。

酔いどれ

酔った家康の癖が誰にでも甘える(ちゃんと相手が誰かはわかっている)、かまいたおす、だったらかわいいかも…

藤と本音

家康の新暦お誕生日ですが、なぜか三成の誕生日話。新暦なので現代話。藤の花言葉、"決して離れない"いいですよね!

日光浴

豊臣傘下時代。日光浴は心身ともに不調を整えてくれるということで、三成はずっと家康の隣で浴びてたらいい。