みついえ

うさ耳

お正月のおーかわさんのうさみみを見てからずっと何か書かねばと思っていたけどしがない字書きなので文字で可愛さを表現するのはわたしには難しいよ…うさ耳みついえ。

光とともに

家康赤ルート後転生もの。前世の記憶なく生きてきたのに大学入学で三成と再会して二人とも記憶を取り戻したけどその記憶の重さに耐えられない家康の話。耐えられないのでちょっと弱々しいです。

雪の涙

クリスマスネタ。現パロで三成がこども、家康は神様?もの。

一人称が「某」のモブ三河武士視点での▽▲。

時期尚早

現パロ。転生とかしてないです。ちょっと勢い余ってちょっとおかしい三成。

初めての

豊臣傘下時代にふたりが体の関係があってもなくてもどちらのパターンも好きなのですが、あるとしたら、家康の方がちょっと年上だったらいいな~という個人的好みにより、三成がまだ初陣を迎える前に出会って、初陣でのたぎりを… なぜか2パターンできました。 1ページめ:共通/ 2ページめ:家康さんも初めて(明るめ)/ 3ページめ:家康さんは過去に男経験がある(切なめ)。*経験があるためそういう前提の表現も多少あります。

その手を

豊臣傘下時代出会って間もない頃。かわいいお話が書きたいと思ったんですが…ふたりが全然違う方向に動いてくれました。途中の家康さんの行動に他意はありません。

精神安定剤的な

豊臣傘下時代、三成の精神安定剤的な家康。きっともう何番煎じの同ネタ多数かとは思いますが勢いで書いてしまった初めてのみついえ。